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2011年4月12日火曜日

いよいよ

明日出発です。
今日は成田前泊、うなぎを食べてきた。うまうま。

さあ、明日から何が起きるか。
不安もあるけど、楽しんでいこう。

しかし荷物をまとめるのが想像以上に大変だったなあ。

2011年2月13日日曜日

諸手続き

2月7日にDS-2019が到着。

ネットでVISA面接の予約を取ろうと思ったら、
durationが1年になってる事を発見。
慌てて、担当者にメールしたけど、文法が難しかった。
もし来年グラントが取れたら、もう一年いるはずで、できれば最初から2年のVISAがほしい。
ボスもそのことは知ってるはず。みたいな文章。
伝わったかな??

いろいろ調べてみると、DS-2019のdurationの変更は現地では簡単らしい。
でもVISAはDS-2019に合わせてしか発行されないから、
DS-2019は2年、VISAは1年、という状況がありうるわけ。
この状態でアメリカに滞在するのは問題ないけど、一度アメリカ国外に出ると
VISA更新しないと入国できない。
VISAは入国査証であって、あくまで入国に関する書類だから、滞在するのには関係ないんだね。

今回はDS-2019の変更は難しく、1年のVISAで行くことに。

しかし面接までのwebの質問項目が多いこと。。
今まで軍隊の経験は?傭兵の経験は?氏族に属してるか?(??)
中学校以降の学歴等々。
これが20分過ぎると自然にログオフしちゃう。毎回保存すればいいんだけどめんどくさい。
もうちょっと効率的にならんかね。

家族のパスポート更新が済み次第、面接受けてきます。

お休みはせっせと荷物の片付けと引越し準備。
靴とか洋服ありすぎ。
それはいいとして、クロネコの引越しパックにするか、郵便小包だけで行くかは検討中。
今日クロネコの見積もりが来て、1.5立方メートルで24万だって。たっけえ。

郵便小包はひとつ13000円位。30kgまでかな。

今日は携帯の機種変更もしてきました。
いちおうGSMで使えるものに。
どうせ向こうの携帯も借りるんだけど。

あとは、運転免許の更新にもいかなきゃ。

今日はここまで。

2011年1月8日土曜日

お返事

先日、 the Appointment information form と the Authorization and Release formを
PDFで送り、visaの書類をFaxしたんだけど、
Faxって届いたかどうか分からなくて不安になる。
さらに、必要書類についての文書の読み落としがあると困るので、


メール届いてる?他にいる書類ないですか? とメールしてみた。


昨晩返事が来て、


OK! あとはvisaがとれたら教えてね。


とのこと。


順調のようです。




いまは引越しに向けて、買わなきゃいけない物リストを作成し
徐々に書い進めてます。



2011年1月3日月曜日

留学準備中

留学関係の出来事を忘れないように書き留めます。
そのうち綺麗にまとめる、予定。

12月16日に①推薦状3通、②来年度の収入証明、③CV、④学部の卒業証明を教授宛に送付。

①推薦状はレターヘッドを入れた正式文書の形
③CVはcurriculum vitae and bibliographyとの指示
出来る限り自己アピールをしたものと、発表、出版歴が必要

CV(と推薦状)で思ったより作成に苦労。本を参考に(ほとんど複写)。

日本だと書類を書留で、とか言われそうだけど、
郵送はめんどくさいので聞いてみたところ、PDFでOK、とのこと。
flexibleな印象。


メールを送ったらただちに教授から返事が来て、
数日中に申請書類を教授→留学担当事務に送るよ。と。

その後音沙汰なく、また忘れられたかな、催促書くのだな、
アメリカ人め、やっぱりいい加減だな、とかぶつぶつ考えてたところ、
12月28日にFedexが到着。

日付を見たら12月22日に発送してた。
やはり律儀な教授。疑ってすみません。

中にはなにやらAppointmentという書類が沢山。
Appointment? 面会の約束? 意味分からんと思ったけど
そんな時は英辞郎。

appointment

  1. 〔人の職位への〕任命、指名
  2. 〔人を任命する〕職位、役

とあるので、任命書、といったところか。

よく読むとやたら Congratulation!Your appointment for Mayo!! とか書いてあるので
これでどうやら来年度のポストにありつけたらしいことを理解できた。
うれしいやら、不安やら。
だいたい給料払ってないくせに偉そうに、とも感じたり。

さらに保険、Visa、身分証明などの難解な英語書類が多数。
しかもimmediately returnとある。

とりあえず分かる範囲で記載して、PDFで送付。

どうやら僕はMayoの保険に入れるよう。
入れないと自分で保険契約しなくてはいけないが、
会社がAA以上とか、金額がいくらとか、保険会社から証明書をもらえだとか、
とにかく面倒なかんじ。回避できてよかった。

今日はここまで。